旦那の浮気を探偵で調査した結果、家庭では私が主導権を握りました

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旦那の年齢は、29歳。浮気相手の年齢は32歳でした。

 

結婚してから毎晩仕事がおわるとすぐに帰宅をしていた旦那でしたが、急に仕事を理由に帰りが遅くなる日が続くようになりました。

 

1週間に1回ほどならまだしも帰りが遅くなるような仕事が1週間に3回ほどあるなんて頻度がおかしいとおもいました。

 

職場から自宅までは電車3駅の立地に住んでいるため、仕事で遅くなっても10分もあれば最寄り駅までいけるはずにも関わらず毎晩帰りが遅くなりました。

 

はじめに旦那のスマホをこっそりとチェックをして怪しいメールのやりとりやラインのやりとりがないか確認をしました。

 

すると怪しい連絡はなかったのですが、残業していると申告している日に限って普段帰宅する時間になると同じ女性の方に電話をかけている履歴が見つかりました。

 

文章は恐らく消していたのか、電話だけで連絡をとりあうようにルールを決めていたのかわかりませんが、無料相談で調べているうち1人の女性が浮気相手ではないかと浮上しました。

 

特定はできたものの証拠がないため、次の方法がわからず探偵に浮気の証拠を手に入れてもらうために依頼することにしました。

 

1週間の密偵をお願いし旦那の不審な行動を尾行してもらったり写真に収めてもらうように依頼しました。

 

依頼料金は、10万円でした。

 

浮気の素行調査の結果、やはり同じ女性と何度も密会している様子が写真に収められていました。

 

また、飲みにいったお店の場所もわかりました。

 

結果を受けて非常に裏切られたような気持ちでショックでしたが、すぐに苛立ちと復讐心が沸いてきました。

 

旦那に証拠をつきつけて猛省させました。

 

以来、弱音を握った私は好きなように家の中で実権を握れるようになり、家事などは率先して手伝うようになりました。

 

浮気調査をして確証がつかめたのは非常によかったです。

 

子供が小さいので別れる気持ちはもともとなかったので、今の肩身の狭くなった旦那を服従させる権利を得られたことが一番の収穫であり、無駄なお金の流れを早めに阻止できたのは大きな価値があったと思います。

 

調査を依頼してよかったです。

⇒旦那の浮気は許せない|兆候チェック、証拠を集めて復讐したい

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